2003年9月30日
いやあ、忘れておりました。
27日に、発売1周年のお礼を囲うと思っていたのです。でも、すっかり忘却の彼方。
もう、1年どころか遙か昔の出来事に感じているのですけれど、いまでも知人から「あそこの本屋に列んでたよ」と言われたりもします。
遅ればせながら、本当にありがとうございました。
本当なら、すでに2冊目−−貧乏神髄とは毛色の違う−−の原稿が仕上がっているはずだったのですけれど、遅筆ぶりを遺憾なく発揮しておりまして……。
秋刀魚が安くて旨く、七輪でぱたぱたとやっておりますと、これがまた、ついつい、酒が旨い。
秋刀魚に飽きるまでは、進まないかもしれません。
あ、近々、ちょっぴりお知らせがあります。