[Oct 31,2001 22:29]
板を手に入れた。
本棚を組まないと収拾がつかない。雨ざらしになっていた板だけれど、これで本棚を組もうと思う。当初考えていた、切り込みを入れて組む方法は、板が弱っていて難しい。木ねじだな。
それが終わったら、ネズミ駆除だ。前のアパートでも小さいのは頻繁に出没したけれど、新居の奴は糞がでかい。ネズミ取りを借りてきて、捕獲した方が良さそうだ。
ネズミが居るせいか、ゴキブリを見かけない。
[Oct 30,2001 22:49]
10月号発刊。やっとこ。
あとは、おもいっきり新居の片づけに専念。なんとしても書斎を一番に整理しなければならないのに、10月号のためにパソコンがいち早く組みあがっている。出してから引っ越しできればよかった。
昨日、風呂に入ったら塩素のにおいでくらくらした。水道水で暮らすなんて二年八ヶ月ぶりなので、戸惑っている。米も、すっぴんで喰うと、今までとは違う。うーむ。
砂が出ないだけ良しとするか。
[Oct 29,2001 18:18]
あとは、新居の整理と旧居の掃除のみ。
23日に引っ越しが決まり、24日に契約してそのまま怒濤の引っ越し大作戦に雪崩れ込んだのだけれど、なんとかうまくいった。今日の夕方には新居にガスが来たので、新居初の飯を喰った。
スーパーに買い出しに行き、やっぱり初の食事だし、お祝いムードが欲しいと思い立ち、肉を奮発。豚肉よりも安い牛肉で作った牛丼は、見た目はぱっとしないけれど鮮烈に美味かった。
あとは、今月中に10月号を出せるかどうかですな。
[Oct 29,2001 12:56]
怖いなあ、雑居ビル。
NTTの工事は午後三時からの予定だったが、一二時にやってきた。居なかったらどうするつもりだったんだろうか。早く開通したから良しとするにしても、引っ越しで唯一のトラブルはNTT。
最初に指定された工事日を変更すると言われては、さすがの僕も怒ったのだ。静かに怒ったのだ。駄目って言ったのだ。NTTの工事に合わせ日程を決めたのに、そりゃあ裏切り行為なのだ。
そういや、一万円のはずの工事費が二千百円だったなあ。
[Oct 29,2001 00:16]
酔っぱらってまーす。
今夜中にパソコンを新居に運ぶ予定だったのに、なんだか旨い肴と旨い酒が用意されていて。ギターも弾けるベーシストが六二センチのヒラメを切れる包丁で刺身にしてくれて、宴会は大盛り上がり。
こうなると、「引っ越し中なんだから、控えめに」という心の声も薄れていく。気がつけば辛口純米が空き、濁り酒が空き、ブラックベリー酒にガムシロップを入れて呑んでいた。
出費ゼロ、人脈命の贅沢。
[Oct 28,2001 09:34]
運び出してきた。
約束の時間を二〇分過ぎた頃、軽トラックが到着。冷蔵庫など、セルボで運べないものを持ち出した。残り数点となった旧居で寝るのも、今夜が最後だ。
朝早く起きたので眠い。アルバイトは午後二時からだし、あと数時間は眠れる。そうか、旧居で寝るのは、あと二回だったのか。
布団が僕を呼んでいる。
[Oct 28,2001 02:46]
運び出しの準備がやっと終わった。
あとは、8時に起きるだけ。起きるだけというのがいちばん難しい。目覚ましを歩いていかなければ止められない場所に設置したのだけれど、これをやると、寝起きが不機嫌で仕方がないのだが。
いつのまにかクルスクが引き上げられて、乗員は一酸化炭素中毒死の可能性が高いなんて報じられている。新宿の雑居ビルと同じ原因で原潜の乗員が死んじゃう。怖いなあ、CO。
さて、寝なきゃ。
[Oct 28,2001 00:10]
10月号は30日、か。
明日、いよいよ冷蔵庫と洗濯機を新居へ運ぶ。今日、冷蔵庫内の食材を知り合いにあずかってもらった。冷凍品は肉一枚とバター、冷蔵品は納豆と自家製の塩辛。夕飯は、常温品で済ませる。
引っ越しの出費で、いちばん痛いのがNTTの工事費。線は来ているはずだけれど、立ち会うことになっているの一言で一万円が飛んでいく。それ以外には、ガソリン代くらいしかかからないのに。
あ、米が炊ける時間だ。
[Oct 27,2001 02:22]
10月号、編集、して、ま、す。
新旧ふたつのアパートを行き来しながらの引っ越しで、最初に驚いたのが水道水のまずさ。今までは浅井戸の水だったので、濁ったりもして大変だったが、確かにうまかった。
ところがどっこい。新しいアパートは町の水道で、霞ヶ関ブレンド。引っ越し作業で埃を吸い込んでしまったのでうがいをしようと口に含んだだけで、口がひん曲がってしまう勢いだった。
今夜中の発刊は無理かも。眠いから。
[Oct 26,2001 01:15]
銀河鉄道の夜を聞きながら。
引っ越しとなると、とにかく手続きが多い。転居届け、電気ガス水道電話の手続き、免許の住所変更は、なんとか半日で済ませられた。まだ、車と銀行が残っている。
明日も、せっせと荷物を運ばなければならない。軽トラックを借りられれば一気に済むのだけれど、まだ借りる予定が立たないから、セルボで運搬。掃除もあるし、10月号も出さないと。
明日の夜には発刊したいのだけれど。
[Oct 24,2001 23:43]
人道的な兵器ってあるのかなあと、国会聞いてて思った。
引っ越し先の大家さんと契約を交わしてきた。今月中に今のアパートを出られれば、余計な出費は発生しない。引っ越し先は、家賃は現状維持だけれど、より広く、庭も畑に出来そうだ。
裏にはどぶ川が流れ、流れる水さえ見なければそれなりに景観はよい。景観だけでなく、警官も近くにいる。派出所まで走って15秒以内。アルバイト先まで歩いて通える距離。
10月号も、今月中に出せそうだ。
[Oct 23,2001 22:51]
クリタケをもらった。
急に忙しくなってしまった。詳しくは10月号で明らかにするけれど、急に、引っ越しをすることになったのだ。引っ越し先はほぼ決定しているが、最後のつめは明日だ。
こうなると、さすがに10月号を編集できるかどうか微妙なところだ。まあ、11月になってから10月号が出るというのもなかなか洒落ているのではないかと思う。そういうのも、ありだ。
霜降なのに、夏の香りがしたなあ。
[Oct 22,2001 15:30]
10月号を書かなきゃ、ねえ。
ほんとうは、10月号はとっくに出ているはずだったのだけれど、気力と根性がねじ曲がっているので遅れてしまっている。努力をしないひと。酒は抜けたけれど、頭が重い。
蕎麦が喰いたかったので、不味いだろうとわかりながら面倒なのでスーパーで買ったら、やっぱり不味い。美味いものが喰いたかったら、自分で作るしかないなあ。
緑のたぬきの方がマシだったなあ、きっと。
[Oct 21,2001 20:02]
土曜の夜から日曜の朝まで、呑んでいた。
一二時間も呑んでいたら、さすがに酔いすぎてぼろぼろだ。湯豆腐で焼酎のお湯割りってのがはまりすぎて、ごきゅごきゅと呑んでしまったのが原因だ。ああ、頭が痛い。
毎度の事ながら、酒を呑んでうわーっと考えを巡らせるとスッキリするけれど、内容がぽろっぽろとこぼれてしまう。人の名前を思い出すのに三〇分ほどかかった。酒の席だとメモ取らないし。
気がついたら日本シリーズやってるし。
[Oct 19,2001 20:49]
毛布を出して大正解。
寒いので、汗の量も減る。すると、毎日お風呂に入らなくてもよくなる。ガスの使用量がこれほどにまで下がるとは思わなかったが、洗髪だけしていれば、風呂に入らなくてもなんとかなるものだ。
今月の東京電力からのお知らせには、発電電力量構成比が載っていた。僕が子供の頃、東京電力の広告には原子力は3%と書いてあったと記憶しているけれど、いつの間にか42%、か。
さて、豆炭に火をつけましょうかねえ。
[Oct 18,2001 23:35]
冬を予感させる風の冷たさ。
喫茶店に行ったら、ストーブに火が。扉を開けた途端に眼鏡がくもる。寒いのは嫌だけれど、真夏でもホットコーヒーしかたのまない僕にとっては、コーヒーの湯気が楽しめる季節でもある。
夜も十時を過ぎると、鬼怒川の土手に寝そべるようなオリオン座が見られるようになった。いろいろなものが、冬支度を始めているのだなあ。
そろそろ、毛布だろうか。
[Oct 17,2001 19:29]
さみゅい。
寒いんで、手がうまいこと動かない。寒いって書こうとしたら、さみゅいだって。今日は、朝いちばんでアルバイトだったので睡眠は二時間。目覚ましで起きたはいいが、体がしびれて立ち上がれず。
まあ、なんとか間に合ったけれど、しかしまあ、さみゅいというのもなかなかあり得ない打ち間違えだ。YとUを同時に押した計算になる。眠いんだなあ、きっと。
キーボード上での、小さな誤爆。
[Oct 16,2001 22:35]
今日聞いた、心温まる話。
卵の白身でシャンプーすると、髪の毛にいいらしい。そんな話を雑誌で知った人が、「私も!」ってな勢いで試したようなのだが、ついうっかり、濯ぎの際にお湯を使ってしまったらしい。
お湯ですから、そりゃあ白身ですし、固まっちゃいます。髪の毛にこびりついた白身は、温泉たまごのようになるという。そんな温泉たまご状態の白身を除去するのに、結局はシャンプー。
食べ物を粗末にしちゃあ駄目という話、というわけでもないか。
[Oct 15,2001 22:23]
ぐずぐずに疲れた。
ちょいと野暮用で東京に行って来たのだけれど、電車に乗るだけで疲れる。帰りにスーパーに寄って買い物してなんか喰って寝ようとしたら、鯨の刺身があった。七八〇円だが、半額シール付き。
これは、僕にまとわりついている貧乏神からのご褒美に違いない。ちょっと迷ったけれど買ってしまった。酒をコップに三杯呑んで、すでにぐだぐだぼろぼろに酔っておりまする。
したがって寝る。
[Oct 15,2001 00:07]
今夜は徹夜かなあ。
シゲチチに、手拭いをもらった。この時期の坊主頭は、毛糸の帽子だと暑いけれど、なにかかぶっていないと寒い。八九円の豆絞りをかぶっていたのだけれど、これは短かったのだ。
浅草土産の手拭いは、かぶるのにもってこいの長さ。色々なかぶり方ができるので楽しみが増えた。また東京に行かなければならないので、さっそくかぶっていこう。
ジーパンで、ほっかむり。
[Oct 14,2001 00:27]
久しぶりにバリカンで三ミリ。
三週間くらい風邪をひきずっていたけれど、やっと坊主にしても大丈夫かなあという所まで回復したので、一気に仕上げた。まだ自分で刈り始めてから一年経っていないけれど、ずいぶん慣れた。
今年は、他人の頭を坊主にする機会にも恵まれ、充実した日々を過ごしている気がする。明日は、またシゲチチが坊主にするらしい。坊主頭ブームは目前かもしれない。
三ミリアタッチメント以外、使ったことがない。
[Oct 12,2001 21:53]
天ぷらをもらった。
今年の流行語大賞について雑談してきた。暗い話題は避けられる傾向にあるから、狂牛病なんてワードは避けられると思う。今年に流行った明るいワードなんて、あまり思い浮かばない。
ああそういえば、構造改革なんて言葉があった気がする。随分と古くさい話に思えるけれど、今年の話だ。どこかに置き忘れられている気がする言葉だけれど、こんなところだろうか。
僕的には、不法投棄。
[Oct 11,2001 22:42]
なんで同じ話がいっぺんに来るんだろう。
トマホーク一発分で、僕は二百年間は確実に遊んで暮らせる。長屋を建てて、そこに住むこともできる。こうなると、健康保険証も年金もいらない。凄いなあ、トマホーク。
宝くじに当選しても、一等前後賞でトマホーク一発しか買えない。そう考えると、なんだか宝くじも小さく思えてくる。ああいう物は、僕の価値観からは大きくはずれたところに存在するようだ。
しかしなあ、二兎を追うわけにもなあ。
[Oct 10,2001 23:56]
鯖味噌とほうれん草の胡麻和えをもらった。
稲刈りを手伝った報酬として我が家に訪れた一俵半の新米、実はまだ、喰っていない。まだもらった米が残っているからだ。早く喰いたいけれど、米櫃には5キロほど残っている。
これはもう、新米と混ぜてしまうべきだろうか。日本人は混ぜるのが好きだ。米同士なら、問題もあるまい。小麦粉に米粉を混ぜるのとは訳が違うのだ。売られている米だって、混ざり放題だ。
やっぱり、一升瓶で精米だろうか。
[Oct 10,2001 18:00]
凄い雨。
今日は、旧体育の日だ。体育の日が移動するようになってから、僕の住むところでは新体育の日は晴れたことがない。旧体育の日はいつでも晴天だった。今日も、ざまあみろと書くつもりでいた。
なのに、いざ十日になったら滅多にないくらいに土砂降りの雨だ。なんだか悔しい。十月十日は晴れなきゃ駄目だ。記念の日を動かしてしてしまうような人間をあざ笑うように晴れなきゃ。
雨音は眠くなるんだよ。
[Oct 09,2001 21:54]
エビフライをもらった。
エビフライなんて、何年ぶりだろうか。最後に喰った記憶がない。タルタルソースのかかったエビフライをわふわふと喰い、満腹がもたらす幸せに酔っている。
今夜は徹夜で作業のはずだったが、もう眠い。やっぱり、満腹はいけない。人間は、喰うと眠くなるように出来ているのだ。布団が手招いている。僕は今、着替えようとしている。
す、少しだけ、なら、あ。
[Oct 08,2001 21:41]
始まったか。
最近、暴れたくて仕方がない。といっても、人を殴りたいとか物を壊したいとかいう類の暴れたいではなくて、体の中で爆発を起こしたいのだ。ニトログリセリンを飲みたいわけではない。
肉が足りないのかもしれない。いくら牛肉が安いと言っても、僕には気軽に買える価格ではない。ああ、牛肉こそ僕のニトロ。内臓を突き抜けんばかりのエネルギーを体内に満たしてくれる。
詩の才能は皆無だ。
[Oct 08,2001 01:22]
とれたての魚を喰いまくった。釣り人万歳。
魚の胃袋からは、小さなイカが出てきた。あ、僕、喰います。そう言う奴は初めてだと言われながら、消化されかけのイカを七輪で炙って喰う。もちろん、イカの味がした。
酒もあるから、もうなんでも来いってな状態で、薔薇の花びらをちぎって喰ったり、下ネタで盛り上がったりと、馬鹿三昧。ピンクの薔薇の花びらは、サラダ菜の味がした(無農薬)。
洗わなかったけど。
[Oct 06,2001 18:58]
帰ってきたら、防犯灯が設置してあった。
アパートのリフォームはどんどんずんずんがんがんと進み、やがて僕はフローリングなんていう貧乏くさい部屋に住まなければならなくなる。貧乏だから畳が買えないのだと思いこむしかない。
ふつうなら、大家が部屋をリフォームしてくれるというのだから、店子は喜ぶべきなのだろうけれど、どっこい僕は、「あ、そこは歩くと床が抜けるよ」ってな部屋が好きなのだ。
逆向きにわがまま。
[Oct 06,2001 00:44]
自分で投票してしまった。
揚げ物をもらえたので、豪華な夕飯になった。これで、特売の醤油を買えていれば、今日の僕は十分に幸せだったろうけれど、不幸にも売り切れていた。小さな幸せと、小さな不幸せ。
買うと言えば、灯油を買ってきた。遅かれ早かれ買うものだし、去年、必要になった途端に販売価格が上昇した経緯もある。灯油を使い始めるのは、火鉢では耐えられなくなる頃。遅いほど嬉しい。
今年は、寒さを楽しんでやる。
[Oct 05,2001 17:35]
秋刀魚、高い。
昨日から、ハングル文字のページからのアクセスが急増している。昨日は1カ所だけだったけれど、今日は3カ所以上に増えている。なかには、画像を無断で使用しているページもある。
なにを書いてあるかもわからない。ハングルのフォントなんか入れていないもの。画像の無断使用はやめて欲しいなあと思いつつも、メールの出しようもない。一体、何が起こっているのだろう。
ソウルあたりで貧乏が大人気なのだろうか。
[Oct 05,2001 00:05]
ビールをごちそうになり、洗剤をもらった。
自衛隊が行くと攻撃されてしまうかもしれないところに、NGOを送るとかいう意見がある。攻撃されてしまう可能性のあるところに、民間人を送るんだそうだ。
民間人だったら攻撃されないのなら、民間機をテロに使われることもないんじゃあないでしょうかねえ。「肉骨粉全面禁止」という語の最後には、「の方針」ってついてるし。これは、夢か?
僕は、壊れてしまいそうだよ。
[Oct 03,2001 21:29]
豆炭を買ってきた。
十月中は、暖房は火鉢だけで十分だと思われる。一酸化炭素中毒に気をつけなければならないが、こういうときは、すきま風の多さが助かる。
明日はアルバイトも休み。写真を撮って、十月号を編集して、米を喰って、風呂釜と格闘して。一日、楽しく過ごせそうだ。ファインダを覗くと、戦争も牛海綿状脳症も、視界から消え去る。
ところで、アロハ兄が肋骨にヒビを入れたらしい。
[Oct 02,2001 21:25]
毎日十一時からアルバイトは辛い。
最近、家で湯葉ばっかり喰っている。中国産の厚い湯葉なので、戻したあとに炒めて使うことが多い。まだそれ以外で喰ってないか。
保存食なのでとっておいても良いのだけれど、他に喰う物も少なく、なにしろ五百グラムもあるので、毎日喰っていても減った気がしない。
あれを肉だと思いこめるほど、僕は純じゃない。
[Oct 02,2001 04:21]
2時前に起きるはずだったが。
まあ、起きられただけでも偉いと考えようと思う。しかし寒い。とりあえずは、米を炊いて朝御飯から始めなければならない。
随分と寝たはずなのに、まだ眠い。体が睡眠を欲しいと言っているようだ。こういうときは、飯を喰うとまた眠くなるのだろう。体の言うことを聞くのも、大切なことだ。
再び寝る気、半分。
[Oct 01,2001 17:56]
夜中に村上龍なんか読むもんじゃあないなあ。
雨だ。いかにも秋の雨という感じがして、これはこれでなかなか気分がよいのだけれど、寒い。まだ風邪が治りきらないし、眠いので、とりあえず今から寝てしまう。
予定では、夜中にきちんと起きて、写真を撮ることになっている。もし、無事に起きることが出来たなら、そのときに日記を更新しよう。更新がなければ、駄目じゃん、って呟いてほしい。
では、華胥の国へ。